主治医の廃業

最近,何だか雰囲気が変だな、、とは思っていたのですが。
病院の入り口に、健康上の理由で廃業する旨の張り紙が・・・。

アール家から一番近い動物病院。
歩いて10分もかからない。

う〜ん、寂しい事もあるけど、
ワンも人間もみんな同じ生き物なんだなと
改めて考えてしまいました。

アールが不妊手術をしてもらったのもこの先生。


2005年11月 手術から帰って来たアール。
これまでのアールの犬生唯一、食欲が無かった日。

DSCF0684.jpg




DSCF0675.jpg





術後の様子を診てくれる先生。

DSCF0784.jpg




復活!

DSCF1108.jpg


朝出して夕方取りに行く、、、
クリーニングサービスのような手早い手術でした。

アールも手術した部分をいじる事も無く落ち着きました。

先生の具合が良くなる事を祈っています。
年月の流れは・・・。






んじゃ!




にほんブログ村 犬ブログ ラブラドールへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

No title

そうでしたか。。。アールちゃんの主治医さんが(´Д`;)
閉院というより廃業という言葉がより寂しく思えます。

そうですね。ワンも人間もみな同じ生き物なんですね。
突然にこんなこともあるから、掛かりつけは複数あった方がいいのかな。

アールちゃんがお世話になってありがとうございました、とお伝えしたいです。
先生にはまたお元気になっていただきたいですね。

2016/08/30 (Tue) 04:36 | みやメロン #yY6XORug | URL | 編集
みやメロンさん!

そうですね。
今は、みんな上手な表現をよく使いますが、
この先生は少し昔気質のようなところがあります。

他のOO病院へ行って下さいとの
文章も添えられていました。

廃業と言うからには、病院の復活はないのかも知れませんが
先生御自身の復活は期待したいです。

2016/08/30 (Tue) 06:45 | billmon #- | URL | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する